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本間 千也

本間 千也
  • 誕生日

    1970年12月20日

  • 血液型

    O

  • 出身地

    新潟県佐渡市

  • 最終学歴

    東京コンセルヴァトアール尚美ディプロマコースを卒業

  • 入賞歴

    1988年、日本トランペット協会主催トランペットフェスティヴァルオーディション合格
    1992年、尚美コンクール第1位受賞。
    1993年、第28回新潟県音楽コンクール県知事賞受賞
    1999年、第16回日本管打楽器コンクール第3位受賞

  • 現在の活動状況

    金管アンサンブルなどの室内楽、オーケストラ客演、ソロ、ミュージカル、映画やTV-CM音楽の録音など、多彩な演奏活動を行っている。東京ミュージック&メディアアーツ尚美非常勤講師、洗足学園音楽大学非常勤講師。 室内楽を、稲川榮一(Tuba奏者)、佐野日出男(Tuba奏者)の各氏に師事。

  • 使用楽器

    【Bb Trumpet】Bach Artisan-GP、Bach 180ML-GBSP、YAMAHA YTR-8310Z
    【C Trumpet】Bach 180CL-GP-229H、Bach 180CL-GBGP-239C
    【Cornet】Besson BE928、YAMAHA YCR-8335S(Custom)
    【Flugelhorn】YAMAHA YFH-8315GS
    【Piccolo Trumpet】Schilke P7-4GP
    【Eb-D Trumpet】Schilke E3L-GP

  • 趣味・特技

    星空観察・ドライブ・温泉めぐり・鉄道旅行・部屋の模様替え・整理整頓

一問一答インタビュー

  • 楽器を始めたきっかけ

    中学1年生のときに吹奏楽部に入部したことがきっかけでトランペットを始めました。

  • 好きな作曲家

    J.S.バッハ

  • 練習した曲

    高校生の頃はアーバン金管教本をよく練習していて、とくにテーマと変奏曲のページが好きでした。始めて人前で吹いたソロ曲は、1989年に普門館で開催された普門バンドフェスティバルでのクラーク編曲の「ベニスの謝肉祭」でした。日本トランペット協会によるテープオーディションに合格したことで普門バンドフェスティバルに出演することができ、音楽の道へ進むきっかけとなりました。

  • 尊敬する人

    モーリス・アンドレ

  • 休日にしていること

    趣味の整理整頓や、海や山などの自然豊かなところへ家族とドライブへ行ったりしています。

  • 応援してくださる方へ

    創立50周年を過ぎて、人間でいえば熟年期の東京佼成ウインドですが、新しいメンバーも増えて第二次の成長期を迎えようとしています。 僕自身も憧れだった東京佼成ウインド、これからも皆様の応援に応えられるようなバンドであれるよう頑張りますので、どうぞご期待ください!

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